メンタル不調に「言霊(ことだま)浄化」を!

結論:「いろは歌」「ひふみ祝詞」「天津祝詞」を唱えまくって食事をしたら不調が治りました。

こんにちは、いっちゃんです。

知り合いに外面が良いけど自分勝手な人がいます。

なんと、発達障害があるそうですが、見た目には障害が見えません。

しかし、その方と関わるとメンタルが病むんですよね。

もしかして、人格障害の人には悪霊が憑依してる可能性もあります。

何故かというと、自我が極端に小さく、その都度、嘘を吐くからです。

しかも、自分の欲望優先で他人の損はどうでもよいみたい。

あまつさえ、慣れ親しんだ人には試し行為、付き合いの浅い人には親切に振舞います。

ただし、いくら、愛想が良くても、その方の周波数のせいか毎回精神がやられます。

つまり、波長が合わないと、仲良くできないんでしょうね。

今回も、精神が病みましたので、以下の解決法を実践しました。

それは、「ひふみ祝詞」「いろは歌」「天津祝詞」を唱えながら食事をしたのです。

そうしたら、頭の鬱々が消え去ったので、早速記事にしました。

やはり、この世は創られた世かもしれません。

実際、この世界はホログラムだという人もいますからね。

まあ、何事もシンプルに考えればよいのです。

それに加えて、日本語の「言靈」:”こどだま”にはDNAに働きかけるパワーがあるそうです。

だから、遠慮なく唱えるのも良いですよ。

こんな風に、見えない力を信じ、実践する人が幸運を掴むんでしょうね!

さて、いかがでしたでしょうか。

冒頭のように、笑顔で元気を奪う人はどこにでもいます。

よって、なぜか気が病む時は、「いろは歌」「天津祝詞」「ひふみ祝詞」を唱えてみて下さい。

それでは、いつも私の身近にいる人や自然に感謝を込めて…。

ありがとうございます。

ありがとう。

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from  いっちゃん

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