幸運は、人間関係の良い集団に【調和】して掴むもの!

結論:人間関係が悪いと何も上手くいきません。

こんにちは、いっちゃんです。

私は、資格が自分を守ると信じ、資格マニアになりました。

しかし、資格が、良い人間関係の職場に引き合わせてくれることは皆無でしたね。

しかも、資格があることで、嫉妬され余計な嫌がらせに遭う事も…。

なので、業務独占資格以外は、新人ならば隠しておく方が無難です。

今、精神を病む人が多く、職種・給料よりも人間関係を最優先に仕事を選ぶべきだと考えます。

私の大学時代、サークルで継続できたのは苦手な「バレーボール」でした。

なぜ続いたかっていうと、人間関係がすごく良かったから。

それで、下手なバレーボールは後から友達に教わり、まずまずの出来になれました。

思えば、最初は勧誘されて野球部のマネージャーをやりましたが、正直失敗でした。

なぜかというと、興味の無い野球のルールは「意味不明」かつ、真夏のリーグ戦のスコア付けが拷問だったからです。

しかも、マネージャーの役割って雑務がメイン仕事…。

具体的には洗濯に、グランド整備、部員のノックに合わせた球拾い。

これには耐えきれず、私は3か月で辞めました。

それで、次に入ったソフトボールのサークルは、メンバー全体の陰気が苦痛で、また辞めました。

それで、最後は、明るい人達に誘われてビーチバレーのサークルに入りました。

ここは、最初から健全でしたし、メンバーに恵まれてましたんで。

だから、嫌いなバレーボールは忍耐でこなしました。

もともと、友達が欲しかったのでサークルの中身は何でもよかったんです。

とにかく、自分も活躍できて、友達もできたし、私には合ってました。

ただし、バレーボールは、下手くそで、アタックの球が顔にも直撃しましたけどね!

それでも、快い友人たちが何回も助けてくれました。

そんなこんなで、紆余曲折(うよきょくせつ)を経て出た社会は戦国時代のようでした。

つまり、人間関係の悪い職場しかなかった。

いかんせん、お給料重視でもなく欲も出してない。

なのに、何故か新人をぼろ雑巾のごとく使い捨てる企業ばかりに行きつきます。

人間関係が悪い=最後は破滅を意味するのに、良い職場に行きあたらない。

これは、なぜなのでしょうか。

しかも、新人を潰すお局も、表面上は上手く行ってるように見えるんですよね。

まあ、昔はこれが当たり前でしたから、今は移行期なのかもしれません。

とにかく、職場のコミュニケーション不足の会社は、問題が有ります。

違和感があればすぐ辞めないと、メンタルがやられる時代です。

だから、時代は「忍耐」→「都度、自分で環境を選ぶ」に変わった模様。

これからは、予測不可能でも、直観に従い、精神を壊さないように立ち回ろうと思います。

今回は以上です。

さて、いかがでしたでしょうか。

もし、いつも精神をすり減らしてる方がいたら、瞑想、言霊でメンタルケアして下さいね!

それでは、いつも仲良くして下さる人たちに感謝を込めて…。

ありがとうございます。

ありがとう。

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from  いっちゃん

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