聞けば元気が出る音、ヒステリー化する音の周波数について。
結論:現在の音楽の基準は人が不快に感じる440Hz(ヘルツ)だそうです。
こんにちは、いっちゃんです。
あまり私は音楽を聴きませんが、音の周波数は人の精神状態に影響を与えるようです。
たとえば、体に良いクラッシック音楽の周波数は442Hz(ヘルツ)のようです。
■クラッシック音楽の効果(442Hz)
- 免疫機能の改善
- 痛みを軽減
- ストレス解消
- 血圧低下
- 記憶力UP
ちなみに、Hz(ヘルツ)とは、音波の1秒間の振動数を表します。
そして、最強の周波数の528Hz(ヘルツ)を10分程度効くのが体に良いそうですよ♪
■528Hz(ヘルツ)の周波数を聞くメリット
- DNA修復
- 運気UP
- 免疫UP
- 精神力Up
ヒーリング音楽の周波数:432Hz
オーケストラ音楽の周波数:442Hz~444Hz
いががですか?
このように、良い音楽の効果は素晴らしいですね!
ところが、現代の音楽は人が不快に感じる440Hz(ヘルツ)を基準としています。
このような、440Hz(ヘルツ)の音は「デビルトーン」と言われ、色々な悪影響があるようです。
■440Hz(ヘルツ)の音の悪影響
- ヒステリーになりやすい
- 人々を興奮させる
- 人々を洗脳しやすくする
- 脳を萎縮させる
たとえば、440Hz(ヘルツ)の音で身近だと、駅のホームの発車音、携帯、地震速報の音などです。
上記の音で心が「不安定」化し、コントロールされやすくなるそうです。
そういえば、自〇率の高い駅の発車音には特徴があり、言わずもがなですね…。
ちなみに、周波数での良し悪しは、人間関係にも応用できます。
つまり、精神的に安定した人は周波数が高く、不安定なら逆となります。
たとえ、身なりや愛想が良くても不快ならば、不安定な周波数の人なのです。
だから、良い周波数の人と関りましょう。
そういえば、私を悩ませる人は、外見が良くても悪い周波数だから精神不安定なのです。
もちろん、社会的にちゃんとしてますよ。
それでも、問題行動ばかり引き起こします。
なのでやはり、周波数が関係していますね。
じつは、「愛情」とは良い周波数の事なのです。
だから、人間関係が悪ければ周波数も悪くなります。
そして、精神が不安定だと、対等に人間関係を構築できません。
だから、不安定な人は、森などでエネルギーを補給して、精神修行のやり直しが必要でしょうね。
さて、いかがでしたでしょうか。
ご紹介したクラッシック音楽は人を健康にする周波数です。
幸い、私は一曲だけ弾けるので、毎日自分に聞かせてます。
こんな風に、心地よい音を聞く習慣をつけてみてはいかがでしょうか。
それでは、いつも身近な自然環境や人に感謝を込めて…。
ありがとうございます。
ありがとう。