【続】じろじろ見て来る隣人!~目隠しフェイクグリーン効果~
結論:帰宅時間が遅くなり、あまり家の外に出て来なくなりました。
こんにちは、いっちゃんです。
じつは、8年程ジロジロ見られることに違和感を持ってました。
そう、近隣の新築にお住まいの主婦の事なんですよね。
ある時、耐えかねた私がフェイクグリーンで視界を遮断すると、飛び上がって驚いてました。
これ、やっぱり、確信犯ですよね。
それで、以後、めっきりお庭に出て来なくなりました。
ですから、この方は庭作業をするフリしての人間観察が目的だったんです。
また、帰宅時間が遅くなり、近所でレンタル畑を借りたような風貌で歩いてました。
それにしても、身の切り替えが早すぎるので、何としてでも他人と関わりたいんでしょうか。
構って主婦、構って老人、詮索する人、その他にも問題行動な高校生云々と、他己承認を求める人が溢れ返り厄介ですね。
その一方で、私は自分を認め、瞑想や食事改善を通して己の承認欲求からはだいぶん解放されてます。
まあ、世の中が自分の事で精一杯ですから、他人に認めてもらおうとしても厄介者扱いされますよね。
だから、自分を満たす努力をしつつ、境界線を張り、構ってちゃん対策を強化したいと思ってます。
ちなみに隣人の主婦は私の情報も欲しそうでした。
でもって、抗議した時に色々知りたそうでしたが、個人情報は渡しませんでした。
なんだか、普通の感覚ではないので、全力で関りを阻止していきます。
今回は以上です。
いかがでしたでしょうか?
何もせずとも、向うからトラブルがやって来ることがあります。
なので、臨機応変に対処できるよう精進します。
それでは、いつも私の身近にいてくれる方に感謝を込めて…。
ありがとうございます。
ありがとう。

