直観は当たってる!無理に近づいてくる他人の心理とは…?
結論:距離感が無く近づく人は、都合よく承認欲求を満たせる人を探してるのではないでしょうか。
急に接近してくる人は、あなたを身勝手にジャッジしています。
所謂「構ってちゃん」なのですが、誰が自分だけを構ってくれるのかを試しているのです。
だから、親切に返事をするとトラブルになることがあるので相手を見極めましょう。
たとえば、引っ越してきた隣人は毎朝2時間、騒音を出す人でした。
私は通算すると8年間も騒音被害を受けてました。
この騒音の主は、毎朝室内ではなく、窓の外に出てきて子供を怒鳴るのです。
これがまた本当に、ノイローゼになるレベルの音量と罵声なんですよ。
だから、恐る恐る、丁寧に抗議すると、余計に声が大きくなる訳です。
しかし、事態は急変します。
それはある時、「煩くてすいません」と騒音の主自らが、私に言ってきました。
しかも、薄笑いを浮かべながらです。
だからその瞬間、騒音の主はワザと騒音を出すのだと確信しました。
いかがですか?
これ、騒音を出して他人に構ってもらおうとしてるのです。
主婦が孤独に子育てを頑張ってるアピールなのです。
他には、生活道路に物干し竿を出して、50着程の洗濯物を干すアピールもしてました。
しかも、土日を狙ってです。
だから、不自然に接近する人は寂しいか 何か別の目的があるのです。
ある時、騒音主婦は突然短髪になり、髪の毛が金色になりました。
明らかに、人に相手にされたくて問題行動を起こしてます。
恐らく、人格障害も患ってます。
それ以後、私が無視を決め込んだので、騒音主婦は架空の人物に大声で挨拶する奇行もやりました。
これにはさすがに、警察に相談し、一応は静かになりました。
他方でも、孤立してそうな刈り上げの女性も無理矢理話しかけてきました。
しかも、私がダサい時を狙って来ますし、とても不自然です。
一方で、私がお出かけの時に遭遇すると、今度は睨んできて無言な訳ですよ。
分かりますか?
この刈り上げおばさんは、自分よりダサい人に構って欲しいのです。
この面倒な人も以後は無視し、空気扱いすると、ダメージを受けてました。
そして、いつの間にか、騒音主婦と同じように髪色が金髪になってるんです。
要するに、問題を抱える人が増え、手当たり次第に他人に絡むようになったのです。
だから違和感がある人には安易に返事をしてはいけないという事です。
私の近しき人も、大きな箱に荷物を入れてやって来て、こき下ろすので、認めて欲しいアピールだと解釈しました。
ハッキリ言って、この記事の登場人物の全員がコミュ障で問題があります。
それは、相手の立場をすっ飛ばし、自分だけを認めてもらおうとするからです。
しかしながら、全員がおばさんなのに、何故こんなに幼稚なのでしょうか?
また、結婚生活が上手くいってない女性は情緒不安定になるそうです。
それでは、この問題行動をする人たちは結婚生活の失敗で、奇行をするのでしょうか?
もしかすると、結婚生活云々以前に、幼少期の人格間形成の段階で既に問題があったのではないでしょうか?
私はそう思えてなりません。
なぜなら、結婚生活は他人を尊重して認め合わないと上手く行かないからです。
そのためには、土台である元の家庭環境が上手く機能してないと、他人とも調和できないのではないでしょうか?
よって、毒親ならぬ毒家族を生み出さないように、周りの人間関係を大事にできる人と繋がるのが急務だと思います。
いかがでしたでしょうか?
大人になって問題が出てきてる人は、大抵育った環境の影響を受けています。
よって、何をするにしても、どうすれば人間関係が良くなるのかを試行錯誤していく事が大事だと思います。