調和するってどういう意味?(スピリチャル要素有り)
結論:一人では生きられないので人・自然・全ての生き物に感謝して過ごす。
このページでは、私がここ数年来に湧き出て来た違和感を自ら調べて発信しています。
そもそも、私はコロナワクチンで微粒の電流が流れ、薬膳食に切り替えました。
上述の薬膳で知ったのは、「五行説」という漢方の考え方です。
「五行説」では、自然界を5つの要素との相互関係で表します。
ちなみに、万物は5つの要素で成り立ち、火・水・木・金・土がうまく関係し合うのが良い状態だそうです。
ところで、私たちはこの5つの要素とうまく調和してるのでしょうか?
いかがでしょうか?
むしろ、何か足りない人の方が多いのではないでしょうか。
次に、急激に溢れ出てくる宇宙情報についても触れてみます。
私は苦手な聖書、その他数冊の本で「人」が何物かによって創造された事を知りました。
聖書:「神が天地創造し、人の体を土で作り命を吹き込んだ。」
その他の書籍:「人類の肉体は宇宙人に創られた」1
「 つまり、(※人は)自然の法則による進化をたどったものではない 」「(人は)特殊な創造物である」22
そして、上記の情報は昭和52年出版の本に書かれてました。
さて、「人類が誰かによって創られた」と記載された書物が創生記(聖書)込みで4冊も出てきています。
とにかく次々と未知の情報があふれ出て来て、戸惑いますよね。
変化の時代にしても、状況が変わりすぎですから….。
しかも、これ、マンガでなくて現実ですからね。
そして、また驚いたのは以下の記載内容です。
それは、何者かに創られた人類の肉体に、宇宙からの魂が入れられた事です。 by「大日月地神示・後巻」
この、宇宙由来の魂はあちこちの銀河からの寄せ集めのようです。by「大日月地神示・後巻」
つまり、地球では善人から悪人まで、全てがごちゃ混ぜだから揉め事が尽きないそうです。
いかがでしょうか?
もしかして、私たちは高度な有機世界のゲームの中にいるのでしょうか。
何が本当で何が嘘なのか、「個人の判断にお任せします」としか言いえません。
そして、私も驚きました。
まあ、今の現実の話はひとまず置いといて、話を進めます。
そもそも、私たちの今の価値観は物質主義で体が主体です。
そうすると、はて、靈(魂)はどこにあるのでしょうか?
きっと、靈(魂)はあるんだろうけども、誰も教えてくれません。
うやむやになってます。
もし、人間の体が創り物なら、肉体の外にあるオーラ、つまり「エネルギー体」が本質だとも言えそうですね。
ちなみに、肉体の外に出てるエネルギー体を地球では「霊」と呼ぶそうです。
よって、「霊」の本質を見るということは、以下の事を意味します。
それは、意識が肉体と調和して生きてるので、肉体が意識を動かすのではないのです。
これを、靈主体従と言い、靈と調和して生きる事なんだそうです。
一方、現代の物質主義では体が意識を動かすという体主靈従の価値観にされています。
しかし、尊体卑心で精神的豊かさを軽視する考えは間違いだそうです。
そこで、当サイトは、click→「人を幸せにする神霊・幸御霊”(さちみたま・さきみたま)」←をドメインにして、靈主体従を表現しています。
そして、この「さちみたま」とは「”愛”」を意味しています。
それから、「”愛”」とは、ポジティブなエネルギーだと、私は解釈しています。
また、私は、ギリシャ神話、日本神話、ムー大陸、アトランティスについても調べました。
一応、歴史のカテゴリーで少し触れてますので、ご興味があればご覧下さいませ。
ちなみに、日本にも神話があり、戦前までは学校で教わったそうです。
そして、神話とはの話で実話のようです。
なぜかと言うと、作り話にしては、長編ですから、実話を元にしたストーリーだと考えます。
この類の話をすると怒るオジサマがいました。
しかし、今の常識に嘘偽りが一つも無いなどと、一体誰に分かるのでしょうか?
大日月地神示(後巻)によると、霊性が低いと、真実に怒るそうです。
はてさて、真実は一体どっちなのでしょうか。
どちらにしろ、勝手に怒る人は、調和とは程遠く、人間関係も悪そうです。
また、世の中は「風の時代」に変わり、目に見えない権力構造も変わったようです。
これまでは悪の時代で、「嘘」をつかないと生きれませんでした。
しかし、今後は、人を”騙せない時代”に変わるそうです。
ちなみに、ムー大陸に生きてた人類はテレパシーを使ってたそうですし。
そもそもテレパシーは心を直接伝えるので、太古の状態に戻されるのかもしれませんね。
そんなの、おとぎ話だ!と怒る人へ。
これでも、一応、国立国会図書館まで出向いて調べてきました。
それで、本当は紙に書き留めて「秘密」にするつもりでした。
ですが、分断の時代は終わり、今後は肯定的な人と助け合わないと足を引っ張られます。
「5行説」によると、自然界の連携が良い状態ですから、今の人同士の分裂は異常という事になりますよね。
だから、万物が調和するには、ネガティブ事を避け、ポジティブな環境にいくべきだと思います。
そして、あなたが「肯定的」ならば、人に好かれるので相乗効果が得られますよね。
こうして、いつも「ポジティブ」でいるために、自然と繋がり良いエネルギーを頂くほうがお得です。
そんなこんなで、「人・地球・生き物と楽しく暮らす方法」とは、皆が自然と調和して生きる事だと思います。
そこで、食薬・自然療法記事では試行錯誤した体質改善記録を更新中ですのでどうぞご覧ください。
それでは、身近な自然や生き物に感謝を込めて…。
いつも元気を分けてくれてありがとうございます。
ありがとう。
<参考文献>
- エレナダナーン、 『ザ・シーダーズ下~神々の帰還』、ヒカルランド,2023年
神人 『大日月地神示・下』、野草社、2018年 ↩︎ - ジェームズ・チャーチワード 著、 小泉源太郎訳 、ムー大陸:太平洋の失われた大陸」大陸書房,1977年 ↩︎
実業之日本社 薬日本堂・監修『毎日役立つからだにやさしい 薬膳 漢方の食材帳』、2010年
フランシスコ会聖書研究所訳注 『聖書』原文校訂による口語訳、2011年

