あっけなかった!「意地悪ばあさん」が撤退した一言とは?
結論:相手を受け止める一言に、適当な言葉をかけたら勝手に去りました。
こんにちは、いっちゃんです。
実は、ひねくれた意地悪ばあさんが時々絡んで来るのです。
それは、私が相手をしないので干渉が減った結果でもあります。
ある時、意地悪ばあさんが、視線対策の「フェイクグリーン」に以下の事を言い出しました。
「皆が変だと言ってる、何でこんなん張ったん?」
揉め事が大好物なのか、にやけ顔なので「そうですか、そらどうも!」と言うと即いなくなりました。
コツは堂々と元気に「そらどうも!」で締めたこと。
おそらく、エネルギーを取れなかったんでしょうね。
そして私は、ノーダメージでした。
これが、境界線てやつなんでしょうね
以後、「そうなんですね。」と適当に返事して、去るようにします。
本当に、あっけなかった。
意地悪ばあさんの撃退法がこんな簡単だとは…。
それから、フェイクグリーンに関連して長期間ジロジロ見て来たお隣の主婦についてです。
この方、抗議では改善が無く、フェイクグリーンの広範囲設置だと一転して、家から出なくなりました。
ただいま半年経過中ですが、被害はゼロのままです。
やはり、お隣さんはお庭好きを装いこちらを観察してましたよね。
こうした暇者同士は情報交換しそうだから余計な話をしないのが鉄則ですね。
もうお隣さんとは揉めるどころか関わってませんからね。
なので、おかしな人は即シャットアウトで自分を守るべく動きます。
それと、私の感覚では、お隣の奥さんは「発達障害」か何かある方だと思います。
なぜかというと、普通の動きではないですから。
またお隣さんの夫が単身赴任に変わったぽいので、そこが関係ありそうです。
最初は自己アピールなのか、パラソル張って外で食事会してましたし。
しかし、いつの間にかパラソルが撤去され、ここ3~4年で観察行為が悪化してました。
おそらく、そのタイミングで夫が出て行った可能性があります。
特に、承認欲求が強そうですから、おかしな行動を取るのも納得ですね。
なにぶん、不安定な世の中ですから、自分を守るために境界線を大事にしたいですね。
今回は以上です。
それでは、いつも私の身近にいる人に感謝を込めて。
ありがとうございます。
ありがとう。

