寝てる間は魂が別の次元に行ってるらしい
結論:夢を見てる間は、魂が並行次元に休憩しに出かけてるそうです。
最近、知らなかったことが沢山出てきて、驚くことが多いです。
実は、人の魂って、寝てる間に、別の平行次元にお出かけし、肉体の休憩をさせてるみたいです。
人の魂について、私は意識などが宿るエネルギー体だと解釈してます。
また、人の魂はオタマジャクシ形ではなく、もっと大きくて、体の外にも溢れ出るようなエネルギー体のようです。
私たちには、見えないですけどね。
さて、人の肉体と魂には紐がついていて、寝てる間の並行次元と現実を繋いでるようです。
そうすると、夢も、並行次元の出来事だから、本当の事なんですかね?
不思議ですね。
私はいつも熟睡してるので、夢については全く覚えてないんです。
そして、熟睡してる時は並行次元に行かないのでしょうか。
そこんとこも不思議です。
ちなみに、人が亡くなると、一時的に並行次元に行くようです。
寝てる時と違うのは、肉体の死で、魂と肉体を結ぶ紐が切れているという事です。
そして、その後、どこかに旅立つみたいです。
しかし、誰がこんなシステムを作ったのでしょうか。
また、魂は不滅と言いますので、何回も繰り返して来たはず。
そして、もし、魂がエネルギー体であるなら、全ての生き物や、無機物質にもエネルギー体が入ってると解釈できますね。
もともと、日本にはアミニズムといって、全てのものに精霊が宿ると考える思想があります。
精霊とは、きっと意識を持つエネルギー体の事なんでしょうね。
そう考えると、良いエネルギーに囲まれる人が、健康でポジティブでいられるって事です。
上記は、部屋を奇麗にするきっかけにもなりそうです。
そして、人も良いエネルギーの人と関わると幸福になります。
さらに、日ごろから自然に触れてプラスのエネルギーを頂きましょう!
いかがでしたでしょうか?
もしかしたら、並行次元もシュミレーションで作られた世界かもしれません。
霊主体従的に考えると、本来、人とは意識を持つエネルギー体なのだと自覚すべきなのかもしれませんね。