古来から日本に伝わる厄除けで困難を回避しよう♪
結論:厄除けの言葉を毎日唱えてからは、大きな災難には遭ってません。
コロナ渦でTwitterから流れてきた日本古来の厄除けのおまじないです。
■「姑蘇啄摩耶啄(こそたくまやたく)」×3回
毎日東の日の出に向かって以下を胸の前で合掌して三回唱え、3回唾を吐く。
(解毒の効果があるそうです)
■天之御中主様(あめのみなかぬしさま)お助けいただきましてありがとうございます。
そもそも、「あめのみなかぬしさま」とは日本書紀などの神話に出て来る神様です。
このお方は、何もない所から現れて天地を創り、新たな神様を創った方です。
そして、日本の歴史は世界一長いので、古くからの呪い(まじない)には、それなりに効果があると思われます。
■ハワイに伝わるネイティブハワイアンの問題解決の知恵
ネィティブハワイアンは、「ホ・オポノポノ」で潜在意識の不要な記憶を消去するそうです。
ネィティブハワイアンたちは、現実は自分の思考でできていると考えています。
だから、意識を変えると、自分の生きる世界が変わってくるのだそうです。
唱える言葉は以下です。
- ありがとうございます。
- ごめんなさい。
- 許してください。
- 愛してます。
上記の言葉を繰り返し言うことで、潜在意識が浄化されるそうです。
また、人生のどこかで拗ねて(すねて)しまった自分の中の幼い自分を癒せるようです。
つまり、インナーチャイルドを癒す効果があるみたいです。
以上です!
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いかがでしたでしょうか?
どれも、唱えるだけで簡単なので、ぜひ、お試しください!
あなたの、その日の厄払いに役立ちますように…。