ある講習に女一人で参加し、パワハラ受けまくった話!!
結論:パワハラを事務局に抗議して講師を変えたら対応が真逆になった。
こんにちは、いっちゃんです。
これからはブルーカラーの仕事だと考え、フォーク〇フトの講習を受けに行きました。
そしたら、女一人なので、パワハラ教官に集中攻撃を受け、実技で頭が真っ白になりました…。
まず、パワハラ教官が調教師と奴隷のような態度の為、言葉の意味が分からないのです。
その上、「教官に逆らえば失格にする」ときた。
で、その場は堪えて8時間の講習を受け、あと2日の実技8時間×2は講師を変えるよう事務局に抗議しました。
はい、書面で正式に抗議しました。
すると、教習所は教官を変えてはくれましたが最低限のフォローだけでして。
しかし、私が希望した良い教官だけが親身に熱心に指導してくれました。
結果的に、実技試験、一度は疲労で落ちましたが、最後は再試験で合格したので、めでたしめでたし。
しかし、良い先生、私を実技で落としたことを悔やむので、それなら、少し多めに見てくれてもいいのにね。
さて、フォークリフトの講習、楽に資格が取れると思ったら、超絶厳しい軍隊のようでしたよ。
お恥ずかしながら、1トン以上のフォークリフト講習って、「機械の重さ」と勘違いしてましたので。
実は、これ、持ち上げる重さが「1トン以上」でした。
講習現場で1トンのコンクリを持ちあげると知り、面喰らいましたんで、お気を付けくださいませね。
そんなこんなで、「タイやどこ行くか分からへん~!」状態でも、なんとか講習修了証は獲得しました。
常に前進あるのみって事で前に進みたいと思います。
それでは、今回は以上です。
いつも私を助けてくれる方々に感謝を込めて..。
ありがとうございます。

