実践!竹炭と塩で歯磨きするとツルツルの歯に!
結論:塩の殺菌作用と、アルカリ性の竹炭はミネラルを多く含み、細菌が繁殖しにくくします。
竹炭や、火鉢の炭は、歯茎の腫れに効きます。
塩は殺菌作用があります。思い付きで、ミネラル入りの高い塩で歯磨きしてみました。
すると、口の状態が劇的に良くなりました。
また、粉状の竹炭+ミネラル塩の歯磨きは歯がツルツルになります。
きっと、アルカリ性が良いのでしょう。
しかも、使い続けるといつの間にか歯石も無くなります。
畑に竹炭を蒔き、アルカリ性にするのと同じく、口の中もアルカリ性で健康になるのです。
歯肉炎に竹炭+塩歯磨き後、にがりと米油で20分程度うがいすると、すぐに治りました。
ハコベをすりつぶして、歯肉に塗るのも歯肉炎に良いそうです。
以前、試してみましたが、即効性はありませんでした。
しかし、効きそうではあります。
人間の体は弱アルカリ性なので、歯磨きもアルカリ性が良いってことです。
だから、重曹歯磨きもスッキリします。
ちなみに重曹は強アルカリ性です。
口の中を歯磨き粉で洗うと、粘膜から、洗剤成分が吸収されます。
だから、自然のもので磨く方が良いに決まってます。
ちなみに、竹炭+塩で歯磨きすると、歯垢もつきにくいです。
竹炭+塩歯磨は、竹炭のPHがアルカリ性で、口腔内の細菌が繁殖しにくいからだと思われます。
こういうミニ知識を応用すると、ワキガも、アルカリ性の物質で解決できるはずです。
そして、アルカリ性が強い食品は、お酢、梅干し、レモンなどですね。
で、以後、ワキガに効くか、試しからレポートしてみます!
以上です!
いかがでしたでしょうか?
昔の人の知恵は進んでますよね。
洗剤を使わずとも、健康的で自然な方法で歯磨きできるなんて、素晴らしいと思います。
竹炭は地方の直売所に売ってました。
なければ、ネットでお買い求めくださいませ。