【もう寿命!?】バーの乗っ取りを目撃してしまった件…。

結論:特定のお客のみになったお店は、緩やかに閉店へと向かう可能性が高い

こんにちは、いっちゃんです。

居場所代わりだった某バーに「ちゅー・ごく人」不動産屋がやって来て早3年目。

最初から、弱った飲食業界に近づくのは乗っ取りだと疑ってましたが、どうも占拠されてます。

いつの間にか、他のお客さんが途絶え、「ちゅー・ごく人」不動産関係の2人組のみになりました。

という事は、コロナ渦を経て、店主の金策が尽き、目先のチャイナ$マネーに飛びついたのでしょうか。

その他にも、1年前から、月1でお店を1週間店を閉める状態が続いてたので…。

やはり、おかしい…。

それから、1年経過後、ついに、同じお客だけが5時間も入り浸る状態。

もしかして、占領が目的に変わったのかと思うほど異様な雰囲気です。

しかも、店主はちゅー・ごく人不動産屋に服従した様子で、召し使い状態に見えます。

つまり、プチ、「ウィグル」のようになっています。

なぜなら、店主が疲弊し、行動も制限されてるような発言をするからです。

具体的には、「ルーティーンで生きている」、「トイレやお風呂からしか連絡できない。」と言ってますんで。

さらには、「私が自由で羨ましい」とも言ってきます。

上記の言動から、もし、普段の生活が某不動産屋に拘束されてるのならば”軟禁状態”にあると考えられます。

しかし、店主はS.O.Sをまだ出してません。

それは、金銭的に援助してもらってるからでしょう。

この状況で、ヘタに関われば私に責任を押し付けて助かろうとするような人です、店主は。

従って、助けを求めてきたら、相談先を提示して、見守るのが最善策のようです。

ちょっと、心配しましたが、店主側の問題なので私が肩代わりする必要は無いわけでね。

そもそも、常連がいないので、人間関係の構築に失敗してるとも言えます。

こういうケースからも、普段から助け合えるコミュニティーを構築しないと困った時の孤立が予想されます。

そういうわけで、人見て我がふり直せという事を学びました。

だから、自発的に、助けれるなら人を助けるべきだと考えて行動します。

そして、自分が助けてもらった時は恩をきちんとお返しする事だと思います。

こんな感じで今回は以上です。

さて、いかがでしたでしょうか?

何が起こるか分からない世の中です。

身の回りの人間関係を大事にしていきましょう。

それでは、いつも仲良くしてくれる人たちに感謝を込めて…。

ありがとうございます。

ありがとう。

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from  いっちゃん

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