【よくいる!】定年間近で困窮し、八つ当たりする方々
結論:60歳を超えると定年になり、金欠で、若い人を僻む人が出て来ます。
こんにちは、いっちゃんです。
唐突ですが、突然八つ当たりをする60代の方が結構いました。
意味不明なのですが、皆、仕事が無いと言います。
また、こういう方々に共通するのは、「楽したい」、「行動は嫌」、「お金が欲しい」なんですよね。
どうも、バブル世代の特徴なのでしょうか。
ただし、バブル世代はコミュ力はあるんですね。
一方、今の若者はコミュ障にされてます。
しかし、情報獲得能力に長け、かつ、ドライです。
他方、バブル世代は、好景気を体験したので、苦労せずにお金を欲しがるし、努力嫌いな方が多いです。
そうすると、①人間的で無能、②非人間的で有能ならばどちらがいいんでしょうか?
たぶん、「感情」や、「人間性」で見れば前者ですが、今の時代無能では生きてけないですしね。
もちろん人によりますけども。
だから、年配の方が、若者を妬んでも、境界線を張り、必要に応じて「シャットダウン」すべきだとも感じます。
だって、こちらの言い分、こちらの状況は全くもって無視して、自分の事だけを考えてますから。
多分、年配者だから偉いと思ってらっしゃるけど、それ、何か徳を積んで若者に役立つことしてますかね?
相互扶助ならまだしも、ご自分の利益だけだと、その人の方が自分勝手ではありませんか。
と、こんな風に思うこの頃です。
だから、年々人間関係が難化してます。
昔は友達、知り合いが多い方が良かったですが、今は関わる人を最小限にしないと揉め事が頻発します。
なので、今の時代、まともな人は話を広げませんからね。
よって、人と関わらずとも病まない方法を編み出し実践しています。
私は砂浜でアーシング、湖水浴、瞑想、健康的な食事で自分をケアしてます。
不思議と自分が整えば他人に関心が向きませんから、周りに振り回されにくいです。
こうして、私が実践済みですので、他人が気になる方はぜひお試しください!
さて、今回は以上です。
いかがでしたでしょうか。
冒頭でご紹介した通り、定年で困窮しないように対策を今のうちに考えておきましょう。
それでは、いつも私を支えてくれる方々に感謝を込めて…。
ありがとうございます。

